| サウンド: VSTi / VSTe / SF2 一覧 | |||
|
|||
VSTi / VSTe / SF2 【VstSynthFont】 サウンドフォントプレーヤー。16チャンネル使用可能。サウンドフォントを別々に16個組み込んでも、GM規格のサウンドフォントを読み込んで使用することも出来ます。おびただしい数が存在する無料のサウンドフォントをMIDI音源として活用することが出来ます。 ![]() 【Airfon 380 final】 GM規格のサウンドフォント。サウンドフォントプレーヤーに読み込んでMIDI音源として活用することが出来ます。Airfont 380 final以外にも、Bank48やSGM-V2.01などの優れたGM規格のサウンドフォントがあります。それらのサウンドフォントはSf2midi.comのSound Fonts のページから探してダウンロードして下さい。 【Airfon 380 final】ダウンロードページ(英語) 【Independence Free】 ユーザ登録するだけでダウンロード出来る、高音質のソフト音源・サンプラー。Yellow Tools社の、商用パッケージの一部がフリー配布されているものです。Sound Libraryは驚きの1.7ギガ。ドラム、ギター、ベース、ピアノ、シンセサイザー、パーカッション、オルガンなど使える音色が数多く搭載され、セーブや動作に制限も無いため、フリーソフトとは思えない内容です。ソフトを含めると2ギガもあり、ダウンロードに時間がかかりますが、使える音色が豊富なので、これだけで当分、フリーのVSTiを探す必要はなくなると思います。 ![]() 【Independence FREE】ユーザー登録ページ(英語) 【Independence FREE】ダウンロードページ(英語) 【Analog Factory Demo】 Analog Factoryは、Arturia社が販売してきたminimoog V、Moog Modular V、CS-80V、ARP 2600 V、Jupiter-8V、Prophet V and Prophet VS等のビンテージシンセを再現したソフトシンセのおいしいところだけを集めたソフト音源。そのデモもフリーとは思えない内容で、2000音色が137音色に減ったことと、作成した音色の保存ができないことを除けば、製品版とまったく同じ。フィルターやエンベロープはもちろん、LFOの設定、各プリセット音に即したパラメータを自由に変更できる。(つまり、音色を自在に変更できるということ。) ASIOドライバーとMIDIキーボードを導入すれば、リアルタイムに演奏することができます。 ![]() 【Analog Factory Demo】解説ページ Analog Factory サンプル・オーディオページ 【Analog Factory Demo】ダウンロードページ(英語) 【Proteus VX】 『Proteus VX』は、E-MU社の製品に添付されていたソフトウェア音源。新製品の発売に伴い、無料で配布されることとなった。1,000種以上の音色セット「Proteus X Composer Bank」も付属している。無料なのが不思議なほど。ダウンロードするにはメルマガ登録が必要。 ![]() 【Proteus VX】解説ページ 【Proteus VX】メルマガ登録ページ(英語) 【MinimogueVA】 『MinimogueVA』は、ビンテージシンセMinimoogをソフトウェア上で再現したVST音源。プリセット128音色、MIDIラーン機能を使ってMIDI鍵盤のツマミにフィルターを指定し、音色を変化させながら演奏することも出来ます。Minimoogのシミュレート音源と考えなくても非常に良いシンセ。 ![]() 【MiniMogueVA】解説ページ 本物のMinimoogとの比較ページ 【FreeAmp3】 フリーのギターアンプシミュレータ。アンプシミュレータ単体バージョン (FreeAmp3 Amp Only) と、エフェクトも含めたフルバージョン (FreeAmp3 Full) の2種がある。ベース用のスピーカーキャビネットもあり、ベースのアンプシミュレータ・エフェクータとしても使用できる。 【アンプシミュレータ】 クリーン系のアンプモデル×5種、ドライブ系のアンプモデル×19種、アンプEQ×5種、パワーアンプ×2種、スピーカーキャビネット×17種 【エフェクト】 エフェクト×9種、エフェクト・スロットはペダル×3+ラック×3、ノイズゲート、リミッター ![]() 【FREEAmp3】の使い方 ギターやベースが接続できるインターフェースがあれば、マルチエフェクターと多数のアンプを自在に利用できる環境となります。ノートPCで持ち出せばライブでも活用できそうです。 【EZ Player FREE】 『EZ drummer』のMIDIプレイヤー/ブラウジング機能を独立させてプラグイン化した、無料のドラム用MIDIプレイヤー。EZ Player FREEを使って、ドラム音源を様々なパターンで鳴らす(演奏させる)ことが出来ます。EZ Player FREE本体のダウンロード方法は「DTM magazine HP」に解説が有りますので参考にしてインストールを行って下さい。また、パターン演奏用のEZ Player FREE MIDIのダウンロードも必要ですのでユーザー登録後、下記のリンクから入手して下さい。 どのカテゴリーに入れようか迷ったのですが、これ自体に音源が含まれていないのでVSTeに分類しました。
|
| カテゴリに戻る | カテゴリの一覧に戻る |










