*浦研ダイアリー*

音楽 【bs-16i】 が 『Audiobus』 対応!

【bs-16i】
   前、『SoundFont について』という記事で紹介した【bs-16i】 が、本日のアップデートで 『AUDIOBUS』 対応となりました。

    【bs-16i】 を使った演奏を他の 『Audiobus』 対応アプリで録音したり、 【bs-16i】 でMIDIデータを再生して他の 『Audiobus』 対応アプリで録音することができます。SoundFont が使える 【bs-16i】 が 『Audiobus』 に対応したことは非常に画期的で、インターネットにある様々な楽器(SoundFont)を曲作りに使用できるということです。


【bs-16i】16パート使用可能なプレイバックサンプラーアプリ。

bs-16i   《ユニバーサルアプリ》  記事掲載時 ¥800
   16パート使用可能なプレイバックサンプラーアプリ。鍵盤楽器、MIDI音源、MIDIプレーヤーとして使えます。
   SoundFontに対応しているので、インターネットに多数存在するフリーの音源素材を使って演奏したりMIDI音源として活用することができます。また、GM/GS対応のSoundFontがプリインストールされているのでGM/GS対応音源としてすぐに使用することが出来ます。

   Youtubeに 【bs-16i】 を音源としてMIDIキーボードで演奏し、【Loopy HD】で録音する様子が掲載されていました。興味のある方はご覧下さい。

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  SoundFont について