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2023年1月の記事一覧

音楽 iOS音楽アプリの使い方動画

   YouTube から、お勧めの音楽アプリの使い方がわかる動画を掲載するページ
   興味のある方は動画を再生してご覧ください。(2013/02/03 掲載記事)

Figure (記事掲載時 無料
   簡単にビートミュージックが作れるアプリ。
   



Mobile Music Sequencer(記事掲載時 1,960円
   内蔵のフレーズパターンを組み合わせて、感覚的に楽曲制作できるシーケンサー。
    


App Store - ThumbJamThumbJam (記事掲載時 1,100円
   演奏系の楽器アプリとしては最強のアプリ。 楽器とスケールを指定して演奏します。 
   揺らすとビブラートがかかったり、微妙にピッチをずらしたりできます。



DrumJam(記事掲載時 980円
   GarageBandのSmartDrumと同様の操作で自動演奏させ、下のリボンの上で適当に指を動かすとそれらしい演奏ができてしまいます。
   オーディオコピー、WAVのエクスポートなども可能、Virtual Midi対応で他のアプリと連携することも可能。

iMaschine2(記事掲載時 1,220円
   サンプリング・ドラムマシンアプリ。
   


iKaossilator (記事掲載時 2,440円
   内蔵データやオーディオ素材等を読み込んで、タッチ操作で簡単に ビート音楽を 作り出すアプリ 。 
   適当な即興演奏で曲が作れるのでお勧めです。

 
【MultiTrack DAW】マルチトラック・レコーダーアプリ。
MultiTrack DAW(記事掲載時 1,220円
   マルチトラック・レコーダーアプリ。
   『AUDIOBUS』 対応のアプリの演奏を直接レコーディングできる貴重なアプリ。

 
【Loopy HD】ルーパーアプリ。
Loopy HD(記事掲載時 610円
  レコーディングをループで重ね、曲を作成するルーパーアプリ。
   『AUDIOBUS』 対応のアプリの演奏を直接レコーディングできる貴重なアプリ。



GarageBand (記事掲載時 無料
   iPad2 / iPone4S / iPod Touch等で音楽作成できるアプリ。
   音楽作成だけでなく、楽器として、効果音作成ツールとして授業での活用も可能だと思われます。


Cubasis2(記事掲載時 2,940円Cubasis 3(記事掲載時 6,100円
   パソコン用DAWソフト Cubase の iPad 版アプリ。
   マウス操作のわずらわしさがなく、直接的、直感的に扱えることがパソコンソフトよりも優れていると思います。


MusicStudio

Music Studio
(記事掲載時 1,840円


BeatMaker2

BeatMaker2(記事掲載時 1,480円 BeatMaker3(記事掲載時 3,300円




FL Studio Mobile(記事掲載時 1,720円

【SessionBand for iPad】SessionBand for iPad(記事掲載時 1,100円
   コード進行を入力するだけでオケが作れるアプリ 
   【楽器.me|ギターコード検索】等のコード検索サイトで好きな曲を探して入力して曲を作ってみてはいかがでしょうか。


 
【AKAI iMPC】
AKAI iMPC(記事掲載時 860円
   サンプリング・ドラムマシン。
   AKAI 自身が作成したiPad
「AKAI MPC」アプリ。   


 
【SoundPrism Pro】簡単にコードを入力できたり、鍵盤?がスケールの並びになってるので簡単にメロディーも作れます。SoundPrism Pro(記事掲載時 610円
   簡単にコードを入力できたり、鍵盤?がスケールの並びになってるので簡単にメロディーも作れます。
   他の楽器を演奏するコントローラーとして重宝しそうです。



Impaktor(記事掲載時 610円
   マイクで拾った音に反応してシンセ・パーカッションの音を奏でるドラムシンセサイザー。
   演奏を楽しむだけでなく、録音したデータを他のDAWアプリなどに渡して、音素材として活用することもできそうです。


DM1(記事掲載時 610円 DM1 for iPhone (記事掲載時 250円
   本格的に音楽作成に使えるドラムマシンアプリ。
   ランダマイザー ・ オートメーション  ・ WIST ・ オーディオコピー ・ MIDI入力 ・ サンプルインポート機能などが搭載されています。

  iPad版DM1はなかなか面白い
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